ブログ | 東進ハイスクール西新井校|東京都

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2018年 4月 23日 勉強と部活の両立!(橋本り)

 

こんにちは。橋本です。

今日は勉強と部活の両立について話したいと思います。

僕はサッカー部に所属していたのですが、週五日で終わるのが六時で七時から東進で勉強するというかんじでした。なので部活のある日は二時間半ほどしか勉強できませんでした。そこで自分は通学時に高マをやったり、古文単語を見たりしていました!電車に乗っている時間は20分弱だったのですが一週間で考えると、1時間40分という膨大な時間になるので隙間時間を有効に使うこと一番大事なことです。

部活をやることは忍耐力がついたり、健やかな体をつくることができるので、決してデメリットではありません。受験は体力勝負でもあります。なので部活をやっているということを最大限にプラスに出来るよう隙間時間を有効に使い、第一志望に合格できるような力をつけましょう。

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吉田担任助手

 

2018年 4月 22日 GWに向けて!

こんにちは!

2度目の登場、1年担任助手の橋本花音です!

模試お疲れ様でした!緊張しましたか?私は8月の模試を緊張しながら受けたことを覚えています。

昨日までのブログでは模試の復習法について語られていたと思います。私からはGWに向けて語ります!

模試が終わってホッとしていませんか?もしホッとした気持ちが少しでもあるなら今日いや、今終わりにしてください。

自己採点をして成績が上がって喜んでいる人、成績が変わらなかった人、下がってモチベーションを失くしている人切り替えましょう!良くても悪くてもいつまでも引きずっているのは良くないです!私も実際少し引きずっていました。単語も熟語も覚えたはずなのに全然点数に繋がりませんでした。ショックでした。覚えたつもりになっていました。でも引きずってばかりいてはだめだと思い、切り替えました。私と同じような人もホッとしている人も今日からはGWに向けて気合を入れていきましょう!

皆さんはGWが仮夏休み聞いたことありますか?

GWを無駄にした人は受験に失敗する可能性があります。高3になると皆勉強します。校舎の勉強時間の掲示を見たことありますか?ファイルのロッカーに貼ってあるので見てください!高3では誰もが勉強します。なので模試などの平均点がどんどん上がって偏差値が上がりにくくなります。だったら仮夏休みのGWで朝から夜まで勉強して周りとをつけませんか?6月模試でリベンジしませんか?夏休みの練習しませんか?GW明け、学校の友達に驚かれるくらい勉強してしまいましょう!

受験学年の人はもちろん、低学年の人も夏休みの長時間の受験勉強に向けて慣れていきましょう!夏休みの詳しい話はまた今度します(^^♪

少し話が変わりますが、受験学年の皆さんは高速基礎マスターをしっかりできていますか?覚えたつもりになっていませんか?出来るだけ短期間でやりましょう!人間は忘れる生き物です。忘れる前に定着させてしまいましょう!私のように覚えたつもりだと点数が伸びません。私は文法をダラダラやっていてその間に単語熟語がおろそかになってしまい、忘れかけてしまいました。文法は全然進まないしやる気が無くなってしまうかもしれません。そこで諦めないことが大切です!!文法を乗り越えることが出来れば立派な受験生になれます!また、文法を諦めずにやることだけでなく単語熟語もおろそかにしてはいけません。登校してすぐ単語熟語を100問ずつ修了判定テストを受けるなどのルーティーンを作りましょう!文法は音読するのをおすすめします!音読は本当に効果があります!私は音読をしたから英語が伸びたのだと思います!実体験をしたので詳しいことなど気になることがあればいつでも聞いてくださいね!(^^)!

それでは仮夏休みGWに向けて頑張っていきましょう!!

 

 

 

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橋本凌我担任助手

 

2018年 4月 21日 模試の復習方法(今井)

こんにちは!今井青空です!今回のテーマは模試の復習方法です。

模試はできるだけ早く見直ししましょう!!早ければ早いだけいいです。

私は模試が終わったらその日のうちに復習をしていました。

まずは間違えたところの解説をじっくり読んで、どうして間違えたのかを分析しました。

つぎに冊子にマーカーを引いたり知らなかったことをノートや教科書に書き込んだりして頭にたたき込みました。

私が受験生だったころは解答が分厚い冊子になって配布されていましたが、今年からWEB配信に変更されます。

WEB配信に変更されたことによってこれからはあの重たい解答冊子を持ち歩く必要がなくなります。

羨ましい!!笑

WEB配信になっても復習方法は同じです。

翌日までには復習しましょう!

そうでないと忘れてしまいます。

模試を受けた意味がないです

模試は自分に足らないところを発見し、補うためにあります。

せっかく受けた模試なので有効活用しましょう。

とにかく伝えたいのは、早めに復習です!!!

少しですがステップアップした模試の活用方法をご紹介したいと思います。

解説にポイントをまとめた表が載っていることがあります。

その表は入試に出るものをまとめたものなのでとても使えます!

なので私は印刷して教科書に貼っていました。

教科書に載っていない情報を集めることが出来るのでお勧めです!

模試を有効活用して成績をぐんぐん伸ばしちゃいましょう!

 

 

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橋本花音担任助手

2018年 4月 20日 ◎模試の復習方法◎(柳澤)

こんにちは!

久しぶりのブログ登場です!柳澤です。

最近は寒かったり暖かかったりよくわからない天気の日が多いですね。

夜は比較冷えるので体調を崩さないようにしましょう!

さて、明後日は・・・・

 

4月センター試験本番レベル模試ですね!

 

新学年になって初めての模試になると思います。

春休みの頑張りを点数にコミットできるかドキドキですね・・・・。

 

しかし!

あくまで模試は模試です。

というのは、本番ではないから手を抜いていいという訳ではなく

本番ではないからこそ、やり直しが利くんです

 

模試はあらゆる予備校が分析に分析を重ねて、来年度のセンター試験を想定して作っています。

センター本番との的中率が高ければ高いほどその模試の評判が上がるからです。

その問題を無駄にしてしまったらもったいないです!!!!!!

私はこの時期、模試を受けると6~7割くらいだったので、見直しに多くの時間がかかりましたが、

主要科目は即日に見直しするようにしていました。

ここで、私の模試の復習の仕方を紹介します!

【英語】

文法。大問2で間違えたところはしっかりと分析する。私の場合、イディオムミスが多かったので、100均で小さいノートを買って、知らなかったイディオムとか単語を書き留めてた。ノートとか作る場合は作って満足ではなく、しっかりノートを見る時間もあらかじめ決めていたほうがいい。電車や学校の授業の間に確認するようにしていた。

読解。間違えちゃった問題をもう一度考えてみる。センターの場合、答えの根拠になる文章が必ず長文の中にあるはずだから、本番中に「ここしっかり読めていたら間違えなかったな」ってとこの文章をしっかり押さえるようにする。そして、間違った悔しさを込めて、渾身の音読を5回ほど実施する。

 

【国語】

国語は大の苦手だったので正直、試験を受けるのも、自己採点するのも、見直しをするのも嫌でした。

評論。まずは間違えた問題の解説をじっくり読む。正解した問題でも、まぐれや根拠が曖昧の問題もあったので、とりあえず一通りじっくり解説に目を通す。

そして、本文をもう一度じっくり読む。解答の通り解釈できているか整理しながら読んでいく。指示語はどの内容を指しているのか確認しながら読んでいく。

古文漢文。まずは知らない語彙をチェック。そして、1文1文内容確認。

実際、国語の復習は相当時間がかかりました。でも、苦手克服のためには苦労を惜しんではいけません。

頑張りましょう!

【数学】

時間足りなかったなーとか、この公式覚えてればできたなーって問題をまずは解説を見ないで、自力でトライしてみる。そのあとに解説を確認。めちゃめちゃ時間がかかってしまった問題も、解説はもっと効率よくやっていないか確認。数学でよくあるのが解説を読んでわかった気になってしまうこと。なので、解説を読んでふむふむと理解したら、そのあと解説を閉じて、自力で問題を解くことが大事だと思います◎

以上、私流の模試の見直しの仕方でした。

他にも現代社会と化学をやっていたのでそちらの復習方法で迷ってることがあれば、直接声を書くて下さいね(^^)/

 

 

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今井担任助手

 

2018年 4月 20日 模試を受けるときのポイント!

こんにちは!大学の食堂がきれいになっていて驚いた荒井です!

おしゃれですよね?

大学の近くを通る機会があったら学食を食べてみると大学の雰囲気がわかってオススメですよ!

 

さて、4/22はセンター試験レベル本番レベル模試ですね。

今日は模試を受けるときのポイントをお話しようと思います。

みなさんは、模試を有効活用するうえで一番重要なポイントと聞いて、何を思い浮かべますか?

 

~Thinking Time~

 

答えは、 「復習」 です!

 

「なんだ、復習だったらもうやっているよ」と思ったそこのあなた!

模試の復習をしたとしても、ポイントを押さえられているかによって、成績の伸びは大きく変わってきます。

自分の模試の復習法があっているか、チェックしてみてください。

 

1.習った範囲が解けたかどうか

模試が終わったあと、解説を読みますよね。

そのときに自分ができなかった原因を分析していますか?

「解説を読んで納得したからいいや」で終わりにしていませんか?

ただ模試の解説を読むだけでは、次に似たような問題が出たときに、

「見覚えがあるけど解けない」という状況になりがちです。

どの部分の理解が甘かったのか、次に問題を解くときにどのポイントに注意すべきなのか、明確化しましょう。

復習にかかる時間は増えますが、何度も同じ問題を解くより、確実にできる問題を増やすほうが点数につながります。

 

2.自分の苦手分野の把握

模試のとき点数や判定を見て一喜一憂していませんか?

模試の結果に目がいきがちですが、帳票をよく見るくせをつけましょう。

見るべきポイントは、点数がとれていない苦手分野です。

苦手ときくと、やる気がなくなる人も多いのではないでしょうか笑

 

実は、苦手分野は点数を大きく伸ばすうえで大切です。

受験では、得意科目を伸ばすよりも、苦手をなくしてどの科目も平均的に解けたほうが合格する確率は上がります。

70点を90点にするより、40点を60点にするほうが、断然時間が短いですよね。

苦手を発見したら悩みの種と考えるのではなく、成績upするポイントを見つけたと考えましょう。

帳票がかえってきたら、自分が点数をとれていないところを探して、それをふまえて勉強の計画を立てましょう。

次の模試で克服できれば成功です!

これを繰り返せば、効率的に勉強できますよ。

 

 

以上、模試を受けるときのポイントについてでした。

今回も模試の復習で取り入れてみてくださいね!

 

 

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柳澤担任助手