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2025年 11月 23日 受験生時代のルーティーン

こんにちは。
担任助手1年の内田です。
この前大洗に日帰り旅行に行ってきました。
大洗漁港の近くにあった店で海鮮丼を食べました。うまかったです。
ウニを食べてみたかったんですけど売り切れになっていていてちょっと心残りです。
最後に大洗磯前神社に行ったんですけど、調べると出てくる画像は朝日を撮った画像だったのでなんか思ってたんと違かったんですが、
神社と海のコントラストがとてもきれいな景色でした。
さて、本題に入っていきますが今回は受験生時代のルーティーンということでいくつかあるので話していこうと思います。
まず勉強を始める時は、英語の音読から始めていました。
基本的に500-1000語程度の英文を6つくらい読んでいました。
まえに受講した講座の文章など一回自分で精読して内容を理解している文章を読んでいました。
そのあとは英文解釈をやっていました。
西きょうじの講座の英文解釈と自分で買った本をやっていました。
その後は単ジャなどで長文読解の演習をしていました。
ここまででだいたい5時間くらい使ってました。
午後の始めは古文と漢文の音読から始めていました。
これも英語と同じように一回自分で精読して内容を理解している文章を読んでいました。
そのあとは国語の演習をやっていました。
現古漢は一日最低でも1問ずつはやっていました。
そのあとは日本史の演習をやって、気分次第で自分がやりたいことをやっていました。
帰る30分くらい前から単語類を始めて帰宅という感じでやっていました。
自分のルーティーンを決めると勉強にとっつきやすくなるのでおススメです。
自分なりのルーティーンを皆さんもぜひ作ってみて下さい。
ではきょうはこんなところで










