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2026年 2月 5日 入試本番の過ごし方

みなさんこんにちは!西新井校担任助手1年の劉です。
先日は節分でした。
私にとって節分は恵方巻を食べるためのイベントなのですが、
今年から親が謎に恵方とか無言とかに厳しくなってて受けました。
価値観は多種多様のようですね。豆なんかは掃除が面倒だからか買ってきていませんでした。
長年一緒にいでも日々新たな面を知ることができる、人間は深いですね。
さて、今回のテーマは「入試本番の過ごし方」です。
もう私大の個別入試が始まって、連続で受験している人も出てきている時期です。
試験本番において受験票と同じくらい大事なのが自分の体です。
まずは自分の体を壊さないように気を付けましょう。
体温調節、睡眠、栄養素、腸活など気を付けることはたくさんあるので、
精神的安心のためにも常日頃から気を配っておくことを強くお勧めします。
あとは、試験時間に間に合うこと。これもとても大事です。
地図に強い人なんかはまだ安心できますが、そうでない人は要注意です。
出来るだけ早く試験会場につくようにしましょう。
会場にいすぎると緊張してしまうという場合は一回道を確認してから周囲を散歩するなどしておくと安心です。
会場内も場所によっては複雑だったり、案内が分かりにくかったりする場合があります。
教室で待つのが嫌だからと言って3分前などギリギリを狙って入室するのは避けてください。
今まで受験生の方は試験で実力を発揮するために勉強を頑張ってきたことだと思います。
入試本番は、その実力をいかに発揮するかということも問われる場です。
イレギュラーでパニクって実力発揮できず後悔、、というのは非常にもったいないです。
皆さんが今までの時間の全てをぶつけられる、そんな本番を迎えられることを願っています。

2026年 2月 4日 最後まで頑張れ!!!

こんにちは!担任助手3年の常盤井佑です。
もう試験が始まってきた方も多いのではないでしょうか?
試験で思うように実力を発揮できなかったり、
急に試験の傾向が変わったり、過去問で思うように点数が取れなかったりして
自信が無くなってきてしまっている方もいると思います。
ただ、ここで一喜一憂していてはもったいないので
自分をブラさず頑張りましょう!
また、試験の終わりも近くなり気持ちが緩み始めている方もいるかなと思います。
この時期の勉強は特に点数に直結しやすいです。
そんな時期に「もうやっても意味ない」などと思って
勉強に身が入らなくてはとてももったいないです。
是非最後まで泥臭く頑張ってみて下さい。
受験は合格することがもちろん一番の目標だと思いますが
私は頑張ったという経験をすることも大事だと思っています。
合格・不合格に関わらずここで頑張り抜ける人は
今後の大きな資産になると思います。
大学生、社会人と一人で頑張らなくてはいけない時期が必ず来ます。
そんな時に「受験の時あんなに頑張れたから今も頑張れる」
と思えるのか「受験の時も頑張れなかった私に頑張れるのかな」
と思うのか将来どうなりたいですか?
何よりも頑張れたと思うことが大事だと思うので
最後の最後まで頑張り抜いて、
人として成長できるそんな期間にしてほしいなと思います。
残りの期間200%で頑張って下さい!

2026年 1月 5日 共テ本番で気を付けること

こんにちは。
担任助手1年の内田です。
無事学科試験を突破して、免許を取ることができました。😃👏
先日初めて家の車で運転してみたんですけど、教習車と何もかもが違ってびっくりしました。
車庫入れに挑戦してみたんですが、めっちゃ難しいですね。
広いところだと何とかなるんですが、狭いところだと隣の車とぶつかりそうでヒヤヒヤしました。
練習あるのみって感じでやっていきたいと思います。
さて今回のテーマは、共テ本番で気を付けることということで、
まず一つ目は時間です。
僕の会場は埼玉大学だったんですけど、移動手段がバスだけでした。
バスめっちゃ混んでて何本か逃したので、結構時間ぎりぎりになってしまいました。
バスや電車が遅れていたとしても間に合うくらい余裕をもって家を出るようにしましょう。
あとは服装ですね。
英語が入っていたり、地図や人の名前がなどがはいっていたりすると脱がされたり、上から一枚着させられたりするので、
制服か無地の服で行くようにしましょう。もしないなら、買いに行きましょう。
持ち物も気を付けましょう。
筆記用具、受験票、食べ物、飲み物、防寒グッツなど事前にバッグに詰めて用意しておきましょう。
当日忘れたらお話にならないので、何回も確認しましょう。
後約1週間ということで、不安だったり緊張だったりが増えてくる時期ではありますが、今までやってきたことに自信と誇りをもって残りの期間頑張っていきましょう。
今回はこんなところで

2026年 1月 4日 3学期の心構え

あけましておめでとうございます!担任助手2年の表です!
ここ最近一段と寒さが増してきましたね。
受験生は共テ前の特に大事な時期になるので体調管理はしっかりして本番に臨めるようにしましょう!
私事で言うと、毎年元旦は2泊3日の軽井沢家族旅行なのですが、
今年の元旦は妹が受験生なこともあり旅行に行けなかったので
お父さんと2人で軽井沢に日帰りドライブに行きました!
途中若干危ないところもありましたがこんな長距離の運転をするのは初めてだったので楽しかったです!
軽井沢ではアウトレットに行ったり温泉に入ったりしました!最高でした!♨
さて、今回のブログのテーマは「3学期の過ごし方」ということで
現高1生高2生に向けて話していきたいと思います!
3学期は、学校生活の学期の中でも一番短い学期です。
学年が変わる直前のこの学期の過ごし方が次の学年のスタートを大きく左右します。
この大事な3学期の過ごし方で意識してほしい大事なポイントを話していきたいと思います。
まず、高2生はこの高2の3学期を高3の0学期として捉えて過ごしてほしいです。
高3の4月になると全国の高3生が受験生としての意識を高めて勉強をするようになります。
つまり
高2の3学期が
周りの受験生と大きく差をつけられる最後の時間です。
まだ高2という考えではなく、ここが「周りと差をつける最後の時間」という考えで
勉強に励んでほしいです。
ここで努力できるかできないかで新学年のスタート地点が大きく変わってきます!
自信を持って高3生に上がりましょう!
高1・2生に共通して意識してほしいことはこれまでの学習の振り返りをしっかりしておくということです。
1・2学期で「何となくわかったつもり」になっている単元や、テスト前に詰め込んだ内容は、
時間が経つとかなり抜けやすいものです。
3学期は新しいことを無理に増やすというよりは、これまでに習った内容の総復習をし、
復習をすればできるはずだけど不安なところを1つずつ確認し、潰す期間にしましょう。
特に英語や数学はここでの復習が次学年の理解度に直結します。
また次学年に向けて学習習慣を整えることも意識してください。
毎日の勉強リズムを作っておくことで小さな習慣ができ、
この積み重ねが高2・高3になったときに大きな差になります。
皆さんが思っているよりも3学期という学期は非常に大事な学期になります!
皆さん新しい学年へのいいスタートが切れるように頑張りましょう!!!!

2026年 1月 4日 大学生活の良いところ

あけましておめでとうございます。
担任助手1年の劉です。
2026年になってから3日くらい経ちましたが、皆さんいかがお過ごしでしょうか。
ちなみに、私は親に言われて英語の勉強をしています。
期末テスト対策のためにスペイン語もやっているので、
語学大嫌いな私にとってはなかなかきつい3が日でした。
この時期は、祖父母の家に帰省して親戚で集まる人も多いと思いますが、
私は正月に帰省した記憶がないので、少し憧れの気持ちもあったりします。
まあ、帰省していたという方々もぼちぼち戻ってきていると思うので、
改めて勉強に気持ちを戻してもらいたいです。
今日は、そんな皆さんのために、大学生活のいいところを紹介したいと思います。
私が一番いいなと思ったのは、バイトができるところですね!
高校生の頃からバイトしてきた人もいると思うんですけど、
今まで手が出せなかったもの、
欲しかったものなどをバンバン買えて、
とても楽しいんですよね。
大学生が自由と言われる何割かはこのためだと思います。
あとは、授業をある程度自由に組むことができるところ!
人によっては丸一日休みの日も作ることができるため、
高校生の頃よりは自分の好きなことをできる可能性が高くなります。
同じ学部でも様々な分野の授業があり、
また、場合によっては他学部他学科の授業を受講することもできるので、
学びたいことが多い人にはこれ以上ない機会となります。
最後は、やっぱりいろんな人に会えるところですね。
大学は、高校より圧倒的に人数が多いので、新しい出会いがたくさんあります。
サークル、部活、それ以外の仲間もできるので、自分も新しいことを始めようという気持ちになれます!
大学生活の良いところ、他にもまだまだありますが、
今日はここまでとします。
大学への気持ちが少しでも高まってくれたら嬉しいです。
それでは今日はここで終わりです。










