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2026年 2月 9日 招待で周りと差をつけよう

みなさんこんにちは!大学1年の古川大裕です。
大学のテストが終わり春休みに入りました。
驚いたことがあって、みなさん春休みと聞いたら休み期間どのくらいあると思いますか?
そうですよねーー
大体2.3週間ぐらいだと思いますけど。
なんと!僕の大学は2か月もあります!
これだけ長いと生活習慣が崩れそうで怖いですねー。
皆さんももう少しで春休みだと思うので。学校頑張りましょう!
今日のテーマは「招待で周りと差をつけよう」ということで、
今東進では新年度特別招待講習という、
東進の有名な先生の授業を無料で受けることができるキャンペーンをやっています。
しかも、3月1日までに申し込みしたら4講座まで無料で受けることができるのですよ!
すごいですね。
今まで勉強していてわからなかった苦手分野や新しい分野を予習したい人は
一緒に招待講習を頑張りましょう!
皆さんこれから春休みが始まり楽しいことがたくさんあると思いますが、
ここでしっかり招待講習を受ければ、春休みになにも勉強していない人より大きく差をつけることができます。
この差というのがとても大事で例えば苦手分野を克服することができれば
模試にその分野が出たとしても解くことができるし、
もう一回その分野を勉強するとき、
改めて基礎から勉強しなおす必要がなくなるのでより難しい問題に充てる時間が増えます。
東進の先生はただ授業をするのではなく、復習方法や勉強方法を教えてくれます。
招待講習をやって、良い新学年のスタートを切りましょう!

2026年 2月 9日 入試前後の過ごし方について

こんにちは。担任助手1年の内田です。
もう試験が始まってきましたね。
共テのときとはまた少し違った緊張感があって、ぴりつく感じがあると思いますが、そんな空気に飲まれずに、自分が今までやってきたことを信じてやり抜きましょう。
さて、少し入試前後のすごしかたについて話したいと思います。
入試前は、新しい問題に手を出すのはやめましょう。
今まで自分が解いてきた問題だったりを、復習したり、解き直ししたりして、できるという自信をつけていきましょう。
単語帳などの暗記物をやるのも良いでしょう。
また、かつ丼などの消化の悪いものや、夜更かしなどは避け、いつも通りの生活、食事を心がけましょう。
翌日の準備もしましょう。受験票や筆記用具、時計などの忘れ物はないかの確認。乗る電車の確認。ルートの確認などをしましょう。
入試後でも勉強0は避けましょう。
次の試験に備えるために過去問演習などで対策していきましょう。
どうしても当日疲れすぎていて無理そうだという人は暗記物などの軽い勉強をやりましょう。
間違っても自己採点はしないようにしましょう。ろくなことがありまん。
これから第一志望の試験が始まってくると思いますが、今までの勉強の成果がでるよう頑張っていきましょう。

2026年 2月 7日 受験生のみなさんへ!!!

みなさんお久しぶりです!担任助手3年の平井です。
今日は受験生のみなさんへ、
応援メッセージを書かせていただこうと思います!
今月から本格的に私立大学の一般入試が始まりましたね。
人によっては3連続入試などもあったりして、
身体的にも精神的にも疲れているのではないでしょうか。
これからの入試に向けて、みなさんにぜひ意識してもらいたいことがあります。
それは…
「絶対に引きずらない!!!!」
もうとにかくこれを意識してください。
受験において「全大学の全科目、全部うまくいったぜ~!!」
なんて人はきっと誰もいないんですよね。
だから大事になってくるのは、
うまくいかなかったとき、どう切り替えるか。いかに引きずらないか。
こういった心の持ちようがとても大事になってきます。
これを読んでくれた受験生の方は、ぜひ以下の3つを私と約束してほしいです。
1つめ
「どんなに分からない問題があっても、時間配分をミスしても、その科目を諦めない」
まず試験中、想定していなかった範囲が出て全然解けなかったり、
時間配分が狂ってしまったりすること、あると思います。
ただしどんなことが起きても、まずその科目内で最大限点数を取る努力を続けること!!
「この大問はだめでも、残りの時間こっちの大問で点数取れるように頑張ろう」
「時間的にここら辺は解けなくても、ここまでは頑張って答えを出そう」
このように1点でも多くとる努力を、何としてでも続けてほしいです。
2つめ
「前に受けた科目がうまくいかなくても、次の科目始まる前に切り替える」
最初に受けた科目がうまくいかないと、その気持ちを引きずってしまって
次の科目まで影響が出てしまう。
こういったことを今までの模試などでも感じたことがある人、いるのではないでしょうか。
次に受ける科目で過去最高点をたたき出せる可能性は、誰にだってあります。
一度深呼吸をして、気持ちを切り替えていきましょう。
3つめ
「前日に受けた学校の試験がうまくいかなくても、次の試験は切り替える」
さっきとほぼ同じような感じですが、どんなに引きずったとしても
絶対に次の試験までには切り替えてください!!
みなさんが今までたくさん頑張ってきたのを、担任助手たちはずっと見てました。
あとはもう実力を発揮するだけです!!
気持ちを適宜切り替えつつ、自分を信じて、最後まで頑張り抜きましょう!!

2026年 2月 5日 入試本番の過ごし方

みなさんこんにちは!西新井校担任助手1年の劉です。
先日は節分でした。
私にとって節分は恵方巻を食べるためのイベントなのですが、
今年から親が謎に恵方とか無言とかに厳しくなってて受けました。
価値観は多種多様のようですね。豆なんかは掃除が面倒だからか買ってきていませんでした。
長年一緒にいでも日々新たな面を知ることができる、人間は深いですね。
さて、今回のテーマは「入試本番の過ごし方」です。
もう私大の個別入試が始まって、連続で受験している人も出てきている時期です。
試験本番において受験票と同じくらい大事なのが自分の体です。
まずは自分の体を壊さないように気を付けましょう。
体温調節、睡眠、栄養素、腸活など気を付けることはたくさんあるので、
精神的安心のためにも常日頃から気を配っておくことを強くお勧めします。
あとは、試験時間に間に合うこと。これもとても大事です。
地図に強い人なんかはまだ安心できますが、そうでない人は要注意です。
出来るだけ早く試験会場につくようにしましょう。
会場にいすぎると緊張してしまうという場合は一回道を確認してから周囲を散歩するなどしておくと安心です。
会場内も場所によっては複雑だったり、案内が分かりにくかったりする場合があります。
教室で待つのが嫌だからと言って3分前などギリギリを狙って入室するのは避けてください。
今まで受験生の方は試験で実力を発揮するために勉強を頑張ってきたことだと思います。
入試本番は、その実力をいかに発揮するかということも問われる場です。
イレギュラーでパニクって実力発揮できず後悔、、というのは非常にもったいないです。
皆さんが今までの時間の全てをぶつけられる、そんな本番を迎えられることを願っています。

2026年 2月 4日 最後まで頑張れ!!!

こんにちは!担任助手3年の常盤井佑です。
もう試験が始まってきた方も多いのではないでしょうか?
試験で思うように実力を発揮できなかったり、
急に試験の傾向が変わったり、過去問で思うように点数が取れなかったりして
自信が無くなってきてしまっている方もいると思います。
ただ、ここで一喜一憂していてはもったいないので
自分をブラさず頑張りましょう!
また、試験の終わりも近くなり気持ちが緩み始めている方もいるかなと思います。
この時期の勉強は特に点数に直結しやすいです。
そんな時期に「もうやっても意味ない」などと思って
勉強に身が入らなくてはとてももったいないです。
是非最後まで泥臭く頑張ってみて下さい。
受験は合格することがもちろん一番の目標だと思いますが
私は頑張ったという経験をすることも大事だと思っています。
合格・不合格に関わらずここで頑張り抜ける人は
今後の大きな資産になると思います。
大学生、社会人と一人で頑張らなくてはいけない時期が必ず来ます。
そんな時に「受験の時あんなに頑張れたから今も頑張れる」
と思えるのか「受験の時も頑張れなかった私に頑張れるのかな」
と思うのか将来どうなりたいですか?
何よりも頑張れたと思うことが大事だと思うので
最後の最後まで頑張り抜いて、
人として成長できるそんな期間にしてほしいなと思います。
残りの期間200%で頑張って下さい!










