合格体験記 | 東進ハイスクール 西新井校 大学受験の予備校・塾|東京都 - Part 2

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現役合格おめでとう!!
2024年 西新井校 合格体験記

明治大学
文学部
心理社会学科/現代社会学専攻

小林由佳 さん

( 東邦大学付属東邦高等学校 )

2024年 現役合格
文学部
私は東進に入学するまで定期テストの対策もほとんど行わないほどで、今思えば勉強の方法もあまりわかっていませんでした。東進に入学してからは、家に帰ったら何もせずに寝てしまうので暇があれば必ず東進に来ていました。そのおかげで勉強を習慣化することが出来、抵抗感もなくなり勉強すると達成感を感じるようになりました。元々クラスで最下位に近い成績だったので、今大学に受かっているのが奇跡のようだし、頑張ってよかったと心から思います。

私の東進のおすすめのコンテンツは共通テスト本番レベル模試と高速マスター基礎力養成講座、共通テスト対応英単語1800と上級英単語1000です。まず共通テスト本番レベル模試では、共通テストと同じ形式で問題を解くことが出来るので、だんだんと形式に慣れて、解く時間も早くなるしその時の実力がどの程度なのかが分かりやすいところがいいと思います。次に、高速マスター基礎力養成講座は単語帳だと継続が難しい人でも毎日続けやすいのが最大の特徴だと思います。また、1800を完全習得すればある程度の文章は読めるようになるし、1000には英検準一級に出てくるような単語も入っていたのでとても役に立ちました。 

おすすめの講座は、飛翔のための英文読解講義の標準編と応用編です。この講座では読み間違えがちな文の構造などを繰り返し演習するので、長文にも難易度の高い文章にも慣れるので、受講した後は模試で八割程度安定してとれるようになりました。 

担任指導や面談では客観的に経験からアドバイスをもらうことが出来るので具体的な目標を立てたり今何をするべきなのかが明確になり、とても助けられました。私は中学と高校で剣道部に入っていて、高校三年生の五月まで活動していました。活動は週六日で、大会があると休みがない時もありました。学校も少し遠く、いつも東進につくと八時くらいだったので、受講一個を閉館ぎりぎりで終わらせていました。時間がない時は高速マスター基礎力養成講座の復習などをしていました。  

今後は受験勉強の過程で培った力で大学でも多くのことを学び、経験して、人の役に立てる人間になりたいです。

明治大学
文学部
心理社会学科/現代社会学専攻

波多野恵衣 さん

( 明治学院高等学校 )

2024年 現役合格
文学部
私は高校1年生の8月に東進ハイスクールに入学しました。系列の大学がある高校でしたが、入学当初から他大学を受験しようと決めていました。高校受験でそこまで苦労しなかったので大学受験用の勉強法を知らないままとりあえず英単語と文法を勉強していました。

高1の間は英語の基礎の積み重ねが大事だなと高3になり長文を解いているうちにすごく感じました。反省点としては、古文の基礎をあまり固めないまま読解の講座を取ってしまったことです。授業で少しやったし、助動詞は覚えているから大丈夫だと自分を過信しすぎてしまっていました。少しでも不安のある部分があるのなら、基礎的な部分の土台を固めるべきだったなと思っています。 土台が不安定なままだと問題を解いたときに思っている以上に解けずに点数がほとんど上がらなかったりとれる点数が毎回ばらばらで不安になってしまうことが多くなります。実際私がそうでした。

東進では週に一度のチームミーティングがあったおかげで、自分の勉強の進み具合を振り返ったり友達との比較が出来たので、うまく勉強を進められたと思っています。

高2の3月までは数学受験をしようと考えていて勉強をしていましたが、模試の点数が全く伸びず、あきらめて急遽日本史選択にしました。ほかの人よりも遅く始めたし、 学校の授業でもほとんどやっていなかったので、知識を頭の中に入れるのは本当に大変でした。 そこで金谷先生のスタンダード日本史を受講して日本史の本質的な流れを理解し、そのうえで細かい知識をつけるという勉強法を知りました。勉強するうちに、繋がりがだんだん見えてきたときは日本史が面白く感じました。

しかし、月に一度ある共通テスト本番レベル模試では、12月まで点数が伸びず、数学をもっと頑張ればよかったのかなと後悔したこともありました。担任助手の方に相談したところ、「日本史は最後の最後まで点数が伸びる科目だからあきらめずにこのままやり続ければ絶対大丈夫だよ」と言っていただき、最後まで自分を信じて 必死に勉強しました。

最終模試になってやっと70点台に乗った時は、努力が報われたんだなと思いすごくうれしかったです。12月の終わりの千題テストで知識の最終確認が出来たのもとても良かったなと思っています。

また、志望校が高かったので、最後の最後まで判定はEしか出たことがありませんでした。 第4志望まですべてEだったときはさすがにショックだったけれど、本番点数を取ればいいと強い気持ちで当日を迎えました。

終わってすぐに東進に行って自己採点をしたところ、今までで一番高い点数を取ることが出来ました。 最終模試から40点上がったので本当にうれしかったです。 また、E判定しか出た事がなかった大学からも合格をいただけたので、判定はあまり気にしなすぎなくてくていいんだなと感じました。 学校行事や部活、テスト勉強と両立するのは簡単ではなかったけれど、担任助手の方の支えや励ましがあったからこそつらい時期も乗り越えられたと思っています。

明治大学
文学部
心理社会学科/現代社会学専攻

小林由佳 さん

( 東邦大学付属東邦高等学校 )

2024年 現役合格
文学部
私は東進に入学するまで定期テストの対策もほとんど行わないほどで、今思えば勉強の方法もあまりわかっていませんでした。東進に入学してからは、家に帰ったら何もせずに寝てしまうので暇があれば必ず東進に来ていました。そのおかげで勉強を習慣化することが出来、抵抗感もなくなり勉強すると達成感を感じるようになりました。元々クラスで最下位に近い成績だったので、今大学に受かっているのが奇跡のようだし、頑張ってよかったと心から思います。

私の東進のおすすめのコンテンツは共通テスト本番レベル模試と高速マスター基礎力養成講座、共通テスト対応英単語1800と上級英単語1000です。まず共通テスト本番レベル模試では、共通テストと同じ形式で問題を解くことが出来るので、だんだんと形式に慣れて、解く時間も早くなるしその時の実力がどの程度なのかが分かりやすいところがいいと思います。次に、高速マスター基礎力養成講座は単語帳だと継続が難しい人でも毎日続けやすいのが最大の特徴だと思います。また、1800を完全習得すればある程度の文章は読めるようになるし、1000には英検準一級に出てくるような単語も入っていたのでとても役に立ちました。 

おすすめの講座は、飛翔のための英文読解講義の標準編と応用編です。この講座では読み間違えがちな文の構造などを繰り返し演習するので、長文にも難易度の高い文章にも慣れるので、受講した後は模試で八割程度安定してとれるようになりました。 

担任指導や面談では客観的に経験からアドバイスをもらうことが出来るので具体的な目標を立てたり今何をするべきなのかが明確になり、とても助けられました。私は中学と高校で剣道部に入っていて、高校三年生の五月まで活動していました。活動は週六日で、大会があると休みがない時もありました。学校も少し遠く、いつも東進につくと八時くらいだったので、受講一個を閉館ぎりぎりで終わらせていました。時間がない時は高速マスター基礎力養成講座の復習などをしていました。  

今後は受験勉強の過程で培った力で大学でも多くのことを学び、経験して、人の役に立てる人間になりたいです。

明治大学
文学部
心理社会学科/現代社会学専攻

波多野恵衣 さん

( 明治学院高等学校 )

2024年 現役合格
文学部
私は高校1年生の8月に東進ハイスクールに入学しました。系列の大学がある高校でしたが、入学当初から他大学を受験しようと決めていました。高校受験でそこまで苦労しなかったので大学受験用の勉強法を知らないままとりあえず英単語と文法を勉強していました。

高1の間は英語の基礎の積み重ねが大事だなと高3になり長文を解いているうちにすごく感じました。反省点としては、古文の基礎をあまり固めないまま読解の講座を取ってしまったことです。授業で少しやったし、助動詞は覚えているから大丈夫だと自分を過信しすぎてしまっていました。少しでも不安のある部分があるのなら、基礎的な部分の土台を固めるべきだったなと思っています。 土台が不安定なままだと問題を解いたときに思っている以上に解けずに点数がほとんど上がらなかったりとれる点数が毎回ばらばらで不安になってしまうことが多くなります。実際私がそうでした。

東進では週に一度のチームミーティングがあったおかげで、自分の勉強の進み具合を振り返ったり友達との比較が出来たので、うまく勉強を進められたと思っています。

高2の3月までは数学受験をしようと考えていて勉強をしていましたが、模試の点数が全く伸びず、あきらめて急遽日本史選択にしました。ほかの人よりも遅く始めたし、 学校の授業でもほとんどやっていなかったので、知識を頭の中に入れるのは本当に大変でした。 そこで金谷先生のスタンダード日本史を受講して日本史の本質的な流れを理解し、そのうえで細かい知識をつけるという勉強法を知りました。勉強するうちに、繋がりがだんだん見えてきたときは日本史が面白く感じました。

しかし、月に一度ある共通テスト本番レベル模試では、12月まで点数が伸びず、数学をもっと頑張ればよかったのかなと後悔したこともありました。担任助手の方に相談したところ、「日本史は最後の最後まで点数が伸びる科目だからあきらめずにこのままやり続ければ絶対大丈夫だよ」と言っていただき、最後まで自分を信じて 必死に勉強しました。

最終模試になってやっと70点台に乗った時は、努力が報われたんだなと思いすごくうれしかったです。12月の終わりの千題テストで知識の最終確認が出来たのもとても良かったなと思っています。

また、志望校が高かったので、最後の最後まで判定はEしか出たことがありませんでした。 第4志望まですべてEだったときはさすがにショックだったけれど、本番点数を取ればいいと強い気持ちで当日を迎えました。

終わってすぐに東進に行って自己採点をしたところ、今までで一番高い点数を取ることが出来ました。 最終模試から40点上がったので本当にうれしかったです。 また、E判定しか出た事がなかった大学からも合格をいただけたので、判定はあまり気にしなすぎなくてくていいんだなと感じました。 学校行事や部活、テスト勉強と両立するのは簡単ではなかったけれど、担任助手の方の支えや励ましがあったからこそつらい時期も乗り越えられたと思っています。

青山学院大学
文学部
比較芸術学科

丸山優奈 さん

( 新宿高等学校 )

2024年 現役合格
文学部
授業だけでなく、チームミーティングや公開授業などを通して様々なことを学びました。チームミーティングでは東進でできた友達と勉強のことで相談したり、使ってる教材や志望校のことなどを共有したりしました。公開授業では有名な先生からたくさんのお話を聞くことができ、勉強の仕方がわかるだけでなく、勉強へのモチベーションアップにつながったと思います。

そのほかにも、正月特訓や千題テストなどでは、志望校合格という同じ目標を持った人が勉強に励む姿を見て、より一層頑張ることができました。また、担任助手の方からアドバイスをもらったり、応援してもらったりして、焦ったりせずに勉強を続けることもできました。

部活があってあまり来れない時期があっても、自分の予定をもとに勉強計画を立てられたり、時間をずらして一コマだけ授業を受けに行くことができたので、忙しくても勉強することや東進に登校することを習慣化できたので、受験生になったタイミングで、勉強への取り組みに困ることなく進められたとおもいます。

大学進学後は、もともと興味のあった芸術分野を深く学べるので、その分野の見聞を広めるため、様々なことに挑戦していきたいです。

校舎情報

西新井校

西新井校
地図
足立区梅島3-32-6
第8矢野新ビル6F ( 地図 )

電話番号0120-266-104
(または03-5888-1455)