部活について山添はどう考えているのか? | 東進ハイスクール西新井校|東京都

ブログ

2018年 10月 16日 部活について山添はどう考えているのか?

どうもみなさんおはこんばんにちは!

担任助手1年の山添智広です!

他の担任助手が英語や過去問について、

自分の体験を語ってくれているので、

今日は全然関係ない部活について、

話していこうかなと思います。

今回は僕の独断と偏見が大分入っているので、

興味ない方はブラウザ・バック押してもらって結構です。

僕は高校生の時、

陸上競技部に所属していました。

僕の高校の部活は東京都の中でも、

割と有名だったため、

練習もなかなか大変で、毎日朝練があり、

平日は毎朝6時10分の電車に乗っていました。。

もちろんテスト1週間前は練習がありました。

一応3年の6月まで部活を続けさせてもらい

そのあと受験勉強を本格的に始めました。

その時と今担任助手をやっていて、

思ったことを正直に話すと、

大学受験のみを考えたときに

部活をやるというのは

3利あって、97害くらいあると思います

ぶっちゃけ部活をやっていたら、

当たり前だけど時間が削られます。

部活に入らなければ、その時間勉強にあてた場合

2年間毎日プラス3時間続けたら

2000時間くらいは差がつくわけです。

逆に

僕の場合、部活やっていてよかったなと思うのは

最後までやる執念がついたかなということです。

それでも、

時間があった方が絶対有利だし

もちろん部活をやっていて合格できる人なんて

いっぱいいると思うけど

絶対的に?見たときに

勉強に充てる時間が多ければ多いほど

絶対に受かる確率は上がります。

ただ

部活をガチでやっている人は

受験勉強のために部活をやっていないとおもうし

部活の合間に勉強をやっているみたいな感覚の人も絶対いると思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

受験って勉強のことしか見られないじゃないですか

だから部活をいくら頑張っても

勉強の成績が上がることはないわけです。

最近思うのは

部活に限らずなんでも努力したことが

バロメータとして蓄積されて+受験当日の成績で

合否が判断されたらいいのになあということです。

 

 

 

 

 

 

なんかここまで夢のない話をしてきましたが、

部活に限らず

なにか一生懸命やったことは

自分の経験として残っていくと思います。

もちろん人生は受験がすべてではないし

ほんの一部です。

だから

今しかできないことをやらないで、

後になって後悔するのが一番もったいない

部活やっている人、やっていない人いると思いますが

一日一日覚悟を決めて過ごせば

その人の人生にとっていい結果になる

一つの選択になるのかなと思いました。

めっちゃ偏見入っていると思うので、参考程度にお願いします

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

明日の開館時間

11:30~21:45

 

明日のブログ担当担任助手

糸山さんです!?