過去問についての体験談 | 東進ハイスクール西新井校|東京都

2018年 9月 30日 過去問についての体験談

どうも、こんにちは!

 

西新井校担任助手の橋本です!

 

最近スポーツのドキュメンタルを見るのにはまっていて、寝不足がちです、、、

 

しかし、見ているとやる気やモチベーションが上がったりするので、結構良いです。

 

ちなみに、僕のおすすめは、17‐18シーズンのマンチェスターシティに密着したものがおすすめです。

 

余談はこの辺にして、今日は過去問の取り組み方について僕の体験談お交えながら話していこうと思います。

 

まず一つとして挙げられるのが、第一志望に集中するということです。

 

僕は受験生時代、第一志望の過去問を解きながら第二志望以下のものも並行して解いていたのですが、比重が分からなくなって第一志望の過去問には触れないという時期がありました。

 

そのせいで、受験までに10年分解くことが出来ず苦い思いをしました。

 

なので、第一志望に集中して、第二志望以下はそれなりに解くというのが良いと思います。

 

二つ目は、自分の「出来ないノート」を作ることです。

 

出来ないノートとは、その名の通り過去問や演習をしていくなかで分からなかったことや、抜けていた知識を記していくものです。

 

これは自分の分からなかったことしか載っていないので、最高の参考書にもなります。

 

最後に、過去問演習は受験勉強のなかで一番重要と思われるものです。

 

過去問演習次第で、合格するか不合格か決まります。

 

あと五か月間程、頑張っていきましょう!!

 

 

 

 

 

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