記述模試とマーク模試の違い! | 東進ハイスクール西新井校|東京都

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2014年 9月 24日 記述模試とマーク模試の違い!

 

【昨日の熟語 解答編】

What about ~~はどうか<提案・勧誘>

例文: What about a picnic in the park?

⇒公園へピクニックに行きませんか?

:“Do you know Jim?” “What about him?” 「彼がどうしたの」の意もある

 

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こんにちは!担任助手の浜崎です!

今週のテーマは【記述模試に向けての勉強法】

ということで、マーク式とは違った観点から記述式の勉強法をご紹介したいと思います。

 

過去に難関・有名大の模試を受けたことがある人はわかると思いますが、この模試はただ記述式というだけでなく、難易度も高い模試です(+o+)

ただ、それをマイナスにとらえるのか、プラスにとらえるのかによって得られるものは変わってくると思います。

「難しいし記述だから対策しなくていいや」

「自分の志望校にはこういう問題でないから復習しなくていいや」

といったマイナスの考え方によって、この模試の良さを100%活用できないというのは本当にもったいないです!

 

まず、記述式というのはマーク式と違って、あいまいに覚えていただけでは答えられません。

例えば漢字などがそうです。

“答えはわかっているのに漢字がかけない”

なんてことがあったら悔しくてたまらないはずです…

 

そういったことが起こらないためにも、暗記をするときは

『声に出しながら実際に紙にかいて覚える』

というのをおススメします!!!!

これは実際に自分が行っていた勉強法です。

 

 

 

僕は政治・経済を選択していて、記述式模試の成績が伸び悩んでいた時に実践しました!

この勉強法のおかげで第3回から第4回の模試にかけて成績を伸ばすことができました。

 

 

人それぞれ違った勉強法がありますが、何をしてもしっくりこない人はぜひ試してみてください!

 

 

 

【明日の開館時間】

11:30~21:45

【明日の教室状況】

ホームクラス…終日使用可

自習室…終日使用可

音読室…終日使用可

 

 

*今日の熟語*

on the other hand???

例文:Food was abundant, but on the other hand, water was running short.

⇒答えは明日のブログ冒頭にて!