【外部試験についてどう考えているのか?PART1】 | 東進ハイスクール西新井校|東京都

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2019年 8月 14日 【外部試験についてどう考えているのか?PART1】

どうもみなさんおはこんばんにちは!

2年生になりとうとう8月になりましたが、

いまだにブログのタイトルバナー(顔写真つきのやつ)が

自分のだけありません!泣

担任助手2年山添智広です!

 

 

東進生のみなさん!

休館日中ですが、勉強面はいかがお過ごしでしょうか?

ここで自分に甘え追い込み切れなかった人、

反対に

しっかり朝から勉強出来ている人。

たった3日間ですが、

されど3日間。

必ず結果として現れます。

まだまだだなと思う人は切り替えて頑張りましょう!

 

 

 

今回は英語の外部試験について思っていることを

簡単に書いていこうと思います。

まあめっちゃざっくり言うと、

外部試験(英検等)の資格は取っておいた方が絶対いいです

 

 

僕自身、中学校~高2くらいまで

英検、漢検とかの外部試験受験は面倒くさいと思っていました。

そんなことしているなら、

部活いって練習したい!

OFF日なら寝て回復したい!

そんなことばっかり思っていました。

 

 

ですが、

高3になり受験勉強をしていくにあたって、

英検の一定レベルの点数を持っていると、

試験の優遇制度が学校によっては存在することを知りました。

結果として、

自分は高3の10月ごろの英検で2級を取得でき(ギリギリ!)、

英検優遇制度を使って、抑えの大学は受験しました。

自分の時は東洋大学法学部で2級取得者が9割扱い、

専修大学法学部で8割扱いと

英語比較的苦手な自分にとっては

とてもラッキーな制度でした。

もちろん受験する大学によっては

使えたり使えなかったりする大学もあるので気を付けましょう。

自分の受験する可能性のある大学くらいは

最低限把握しておきましょう!

明日はこの続きを書いていきます。

お楽しみに!